| 1. |
管理的な文書は品質マニュアル1冊で、管理規定をゼロを基本とすること。 |
| 2. |
技術文書は、6つに体系化すること。 |
| 3. |
QC工程表をゼロとし、今、使っている工程表を一部修正して使うこと。 |
| 4. |
分かりにくい品質保障体系図を止め、簡潔な品質計画手順書に置き換えること。 |
| 5. |
工程設計があるときは、設計管理を適用し、2000年改訂を先取りしISO9001を取得すること。 |
| 6. |
ISO9000規格の学習は、自社のマニュアル第一号をサブテキストとして行い規格学習コストの効率化をはかること。 |
| 7. |
マニュアルから監査リストの作成自動プログラムを利用し、内部品質監査は、マニュアルから作成した標準的なリストで行うこと。 |
| 8. |
上記にそった設計をアイデアを出し最低コストで行い、論理的に説明したり、文書を作ったりできないコンサルタントの指導は止めること。 |